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粕谷幸司 『彩り my life』

アルビノなエンターテイナー!日本人で初。粕谷幸司の日記ウェブログ。アルビノであることを最大限に発揮して、エンターテイメントを志します。 面白い人生にしたい、面白い人間でありたい。「僕は、このアルビノを悲劇にしない。」

Oct 23,2017 (Mon)

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  • 2017.10.23 06:01

Nov 17,2008 (Mon)

いろいろな意味で

会社では言えないことがあったりして。

…僕の会社でのブログにURL出しちゃったから、このエントリーは会社の人が見る可能性は大いに高いのですが。
ま、そういうところもちょっとぶっ壊していきたいなぁ、年末だし
ということで、ややオブラートに包みつつ、書きます。


前々から沸々とアレなのですが。
僕は…「粕谷君はMだよね」とか言われるのが好きではないのです。
なぜならそれは、僕がMではないからなのです。

「どこが?」に関しては、とてもブログじゃ書けない居酒屋での話になってしまうので控えますが。
その片鱗くらいは、普段の喋りが溢れてるPodcastなんかでも感じられるかもしれません。
粕谷がMだと思っている方は、ちょっと試しに聴いてみてくださいね。

同じように。
「粕谷君はイリられキャラだよね」というのもあまり…。
前記のPodcastにその片鱗があるかと思いますが、本来は回したい方なんですよね。
ただまぁ、会社にはそれなりの上下関係があったり、タメ口はさすがに自分の中で「社会人でしょ?」とかいう点があるので、なかなか払拭出来ないものです。
うーむ。


僕の中では、Sとは「気遣いと思いやりの極み」だと思っています。
突き放すこととか、ネタを振りっ放すことは、僕の中ではSとは認めないのです。
ネタを振ってあげて、ボケさせてあげて、丁寧に突っ込んであげて、喜ばせてあげる笑いとか。
そこにこそ、サディスティズムが存在すると思っているのですね。

…この話、伝わるかなぁ。
文章だと、1ブログ記事じゃ長くなりすぎるんですよね。

でも、まぁ。
そういうサディストにあるひとつの感情として、漏らしておきます。

関西人の真似をして関東人が話す関西弁と同じように、
サディストを装ったやりっ放しは、良くないと思いますっ。

…僕にとってはね。
真の我侭はドMの方だと思っているのでね。


あーあー。
飲み屋のテンション引きずりすぎた。
もう寝よう寝よう、明日は月曜日。

また、社会人に戻らなくちゃーー。

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