忍者ブログ
粕谷幸司のブログはKASUYA.net - かすやどっとねっとに移転しました。

粕谷幸司 『彩り my life』

アルビノなエンターテイナー!日本人で初。粕谷幸司の日記ウェブログ。アルビノであることを最大限に発揮して、エンターテイメントを志します。 面白い人生にしたい、面白い人間でありたい。「僕は、このアルビノを悲劇にしない。」

Oct 23,2017 (Mon)

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  •  
  • 2017.10.23 05:48

Sep 13,2010 (Mon)

月曜日の晩酌

谷啓さんがお亡くなりになったというニュース。
様々な形で、様々な報道がされています。
それぞれが、過去の氏の発言やエピソードなどをまとめていますが、その中でも僕の芯を撃ちぬいたのが。
谷啓さんは自分のことを「人見知り」で「目立ちたがり屋だ」と言い表していました。
とのこと。

僕は、谷啓さんらが歩んできたその姿のほとんどをリアルタイムでは目にしていません。
けれど、死んでから言ってもおかしいけれど、とても強いシンパシーを感じたのです。

「人を喜ばせたい」と、バンドマンからエンターテイナーへと進化を続け、そしてさらに徹底的に、人を楽しませるためにその生涯を捧げた彼の生き様。
それは僕の理想とする姿のひとつであったのだと、この期に及んで深く、深く思うのです。

僕も、人見知りの目立ちたがり屋です。
僕も、人を幸せにしたいという願いを軸に、活動を続けています。
僕も、そこへ向かって、頑張ります。

不二家ネクター サワーとカクテル

今日は、ヴォーカルレッスンも兼ねて、ひとりでカラオケへ行ってきました。
Mr Childrenの『GIFT』や『ひびき』、影山ヒロノブの『僕達は天使だった』を歌うと、本当にキモチイイです。
こんな歌をうたえるようなエンターテイナーになれたなら!と思いつつ、日々のレッスンに励みたいと思います。

あと、一芸というか、ネタとして“松任谷由実の歌マネ”を、もっと磨いておきたいと思います。
『春よ、来い』は、歌マネの持ちネタとして、もっと掘り下げておいても良さそうだなーと思ったの。

拍手[1回]






子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

Comment

Form

お名前
タイトル
E-MAIL
URL
コメント
パスワード

Profile

アルビノな人間の粕谷幸司 粕谷幸司 as
日本人の
アルビノな
エンターテイナー
>>アルビノ:粕谷幸司プロフィール | Project One-Size

Copyright (c) 粕谷幸司 All rights reserved.
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...